2022年1月17日週のトライオートETFによる不労所得は0円でした

トライオートETF

1日17日週のトライオートETFによる不労所得は0円でした。

2021年7月25日から運用を開始しているトライオートETFの運用実績です。
対象にしている指標がアメリカの株式指標であり、株価が上がることを想定して運用しています。
そのため、株価が下がる際にはひたすらポジションを増やし、上昇した時に大きく利益を確保していくスタイルです。

※2021/7/25~ 運用資産33万
※2021/11/29~ 運用資産133万(追加100万)
※2021/12/4~ 運用資産233万(追加100万)
※2022/1/3~ 運用資産300万(追加67万)
※2022/1/6~ 運用資産400万(追加100万)<現在運用額>

各手法毎の確定損益です。

手法運用数確定損益
テクノロジー株_ヘッジャー2\0
ナスダック100_ヘッジャー2\0
テクノロジー株_カウンター5\0
大暴落でも継続運用_ナスダック1002\0
ナスダック100トリプル_大暴落でも継続運用3\0
合計\0円
※ 1/13~停止中(テクノロジー株_カウンター、 大暴落でも継続運用_ナスダック100 )
※ナスダック100は25%下落地点にヘッジを追加して運用中
※ テクノロジー株 は150と145地点にヘッジを追加して運用中

現在、評価損益が大幅に膨らんでいます。(こちらは他の手法も含めて週報にて記載)
原因は、「 テクノロジー株_カウンター 」の内容について、同指標のほぼ最高値付近に大量に買いを入れて、下がった後に上昇したところで一気に利確する方法なのですが、こちらだと高値に大量にポジションを持つことになり、相場下落時に一気に評価損益が膨らんでしまいます。
推奨証拠金は82万で、現在-24万なので問題は無いのですが「高値を更新するまで資金拘束が続く」という部分が自分の運用方法と合わないので、現在停止中です。

同様の理由で、資金を細かくポジションを取って利確していくような他の手法に回したいためテクノロジー株については145と150にヘッジをかけました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました