2022年8月1日週のトライオートETFによる不労所得は0円でした

トライオートETF

8日1日週のトライオートETFによる不労所得は0円でした。

トライオートETF

2021年7月25日から運用を開始しているトライオートETFの運用実績です。
対象にしている指標がアメリカの株式指標であり、株価が上がることを想定して運用しています。
そのため、株価が下がる際にはひたすらポジションを増やし、上昇した時に大きく利益を確保していくスタイルです。

※2021/7/25~ 運用資産33万
※2021/11/29~ 運用資産133万(追加100万)
※2021/12/4~ 運用資産233万(追加100万)
※2022/1/3~ 運用資産300万(追加67万)
※2022/1/6~ 運用資産400万(追加100万)
※2022/5/9~ 運用資産450万(追加50万)
※2022/6/13~ 運用資産500万(追加50万)
※2022/6/21~ 運用資産530万(追加30万)<現在運用額>

各手法毎の確定損益です。

手法運用数確定損益
テクノロジー株_ヘッジャー2\0
ナスダック100_ヘッジャー2\0
テクノロジー株_カウンター5\0
大暴落でも継続運用_ナスダック1002\0
ナスダック100トリプル_大暴落でも継続運用3\0
テクノロジー株_ヘッジ注文1\0
ナスダック100_ヘッジ注文1\0
合計(\0)
※1/13~停止中(テクノロジー株_カウンター、 大暴落でも継続運用_ナスダック100($5) )
※2/7~停止中(ナスダック100ヘッジャー)
※ナスダック100は25%下落地点にヘッジを追加して運用中
※ テクノロジー株 は150と145 → 140と130地点にヘッジを追加して運用中
※3/12~停止中(大暴落でも継続運用_ナスダック100($2))
トライオートETF

現在の有効比率は“188.2%”です。

先週に引き続き米国株が戻していますが、まだ利益が発生するレベルまでの戻りは発生していないため、利益も損失もありませんでした。

今後の値動き次第ですが、前回損切りをしたことで全体的な資金は減っているため、円安米国株安になる動きがありそうなら、早めに段階的な小さめのヘッジ注文を入れようと考えています。

今後の懸念点は
 ・米国市場にリセッションが発生しているため、通常であれば株式市場が下落する
 ・9月に利上げが確定しているため、再び円安への値動きが起こる
となっているため、まだまだ気を抜けない状況です。

現在入れている大きなヘッジ注文は、今回のボトムである「TOPから30%の下落幅」が抵抗線になると考え、
 ・テクノロジー株は120にヘッジ注文
 ・ナスダック100は265にヘッジ注文
となっています。

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